TOP > 『図書館界』 > 総目次/総索引 > 69巻著者索引 Update: 2018.3.31

『図書館界』69巻(2017-2018)著者索引

上里 久美
《書評》塩見昇著『学校図書館の教育力を活かす:学校を変える可能性』 (69-1:2017.5: 44〜45)

伊東 直登
《報告1》複合施設における図書館の運営とサービス:塩尻市立図書館の事例を中心に<第58回研究大会シンポジウム> (69-2:2017.7: 87〜93)

大場 利康
《書評》岡村敬二『戦前期外地活動図書館職員人名辞書』 (69-5:2018.1: 300〜301)
岡野 裕行
《書評》岡部晋典著『トップランナーの図書館活用術:才能を引き出した情報空間』 (69-6:2018.3: 357)

狩野 ゆき
《書評》坂田仰,河内祥子編著『学校図書館への招待』 (69-4:2017.11: 257〜258)
鎌田 均,家禰 淳一,常世田 良,孫 誌衒,中村 恵信,志保田 務
能動的図書館サービスモデル,エンペディッド・ライブラリアンをめぐって:アメリカにおける展開と日本における同様事項の追究<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 118〜124)
川崎 千加
《座標》リテラシー教育の本質 (69-4:2017.11: 215)
川崎 良孝
《論文》アメリカ公立図書館と開架制:開架制導入前史 (69-3:2017.9: 170〜185)
川崎 良孝
《論文》アメリカ大都市公立図書館での開架制の導入:クリーヴランドとミネアポリスを中心として (69-5:2018.1: 272〜287)
福井 佑介,川崎 良孝
《論文》アメリカ図書館協会『戦後公立図書館基準』(1943年)の成立過程:量的基準を中心に (69-6:2018.3: 326〜339)
川崎 良孝
《論文》アメリカ大都市公立図書館での開架制の進展:バッファローとプロヴィデンスを中心として (69-6:2018.3: 340〜356)
川瀬 綾子,西尾 純子,村上 泰子,北 克一
教育の情報化時代の「チームとしての学校」と学校図書館の役割<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 140〜150)
川端 幸雄
《書評》日本図書館研究会オーラルヒストリー研究グループ編著『文化の朝は移動図書館ひかりから:千葉県立中央図書館ひかり号研究』 (69-6:2018.3: 359〜360)

川崎 千加,岸本 岳文
ブロックセミナー開催のお誘い (69-1:2017.5: 55)
川瀬 綾子,西尾 純子,村上 泰子,北 克一
教育の情報化時代の「チームとしての学校」と学校図書館の役割<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 140〜150)
木内 公一郎
《論文》横浜市学校司書配置政策の形成過程 (69-4:2017.11: 216〜234)

坂本 拓
《座標》研究支援としての情報リテラシー教育 (69-5:2018.1: 271)
佐久間 美紀子
《書評》片山善博,糸賀雅児著『地方自治と図書館:「知の地域づくり」を地域再生の切り札に』 (69-1:2017.5: 46〜47)
佐藤 正恵
《書評》奥出麻里『病院図書館の世界 医学情報の進歩と現場のはざまで』 (69-5:2018.1: 302〜303)

鎌田 均,家禰 淳一,常世田 良,孫 誌衒,中村 恵信,志保田 務
能動的図書館サービスモデル,エンペディッド・ライブラリアンをめぐって:アメリカにおける展開と日本における同様事項の追究<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 118〜124)
園田 俊介,前川 和子,山田 美雪,志保田 務
埋もれた自館関係資源の発掘と,館史公開,発刊への運び<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 151〜158)
志保田 務
《追悼》少壮の教授・平井尊士・元研究委員の早逝を悼む (69-6:2018.3: 363)
志保田 務
《座標》憲法70周年:無料制は誰のもの? (69-2:2017.7: 75)
新 孝一
《書評》迫田けい子著;深井耀子,田口瑛子,赤瀬美穂企画・編集『歩みをふりかえって:都立図書館の司書として:中国,韓国・朝鮮語資料,組合活動を中心に』 (69-4:2017.11: 253〜254)

杉野 築
《新刊紹介》明定義人『<本の世界>の見せ方 明定流コレクション形成論』 (69-5:2018.1: 306)
鈴木 崇文
《報告3》シニアライフを支える図書館:音読教室などの事例から<特集・2016年度図書館学セミナー> (69-1:2017.5: 25〜33)
鈴木 崇文
《新刊紹介》国立国会図書館関西館図書館協力課編『超高齢社会と図書館:〜生きがいづくりから認知症支援まで〜』 (69-4:2017.11: 260)

関 和美
千葉県館山・鴨川地域における医療と図書館<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 134〜139)

園田 俊介,前川 和子,山田 美雪,志保田 務
埋もれた自館関係資源の発掘と,館史公開,発刊への運び<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 151〜158)
鎌田 均,家禰 淳一,常世田 良,孫 誌衒,中村 恵信,志保田 務
能動的図書館サービスモデル,エンペディッド・ライブラリアンをめぐって:アメリカにおける展開と日本における同様事項の追究<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 118〜124)

高木 享子
《新刊紹介》木下通子著『読みたい心に火をつけろ!:学校図書館大活用術』 (69-4:2017.11: 259)
竹村 誠
《報告3》子育て世代・青少年の抱える課題を自らの課題として:複合施設における新しい図書館サービスの模索<第58回研究大会シンポジウム> (69-2:2017.7: 102〜106)

川崎 千加,岸本 岳文
ブロックセミナー開催のお誘い (69-1:2017.5: 55)
前川 和子,常世田  良
若手あるいは中堅の書き手への応援 (69-1:2017.5: 54〜55)
常世田 良
《基調報告》図書館と複合施設・複合的サービス−そのメリットとデメリット<第58回研究大会シンポジウム> (69-2:2017.7: 80〜86)
鎌田 均,家禰 淳一,常世田 良,孫 誌衒,中村 恵信,志保田 務
能動的図書館サービスモデル,エンペディッド・ライブラリアンをめぐって:アメリカにおける展開と日本における同様事項の追究<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 118〜124)
呑海 沙織
《講演》超高齢社会と図書館<特集・2016年度図書館学セミナー> (69-1:2017.5: 3〜11)

長尾 宗典
《書評》ウェイン・A.ウィーガンド著;川崎良孝訳『生活の中の図書館:民衆のアメリカ公立図書館史』 (69-4:2017.11: 251〜252)
中川 豊
《書評》新藤透『図書館と江戸時代の人びと』 (69-5:2018.1: 304〜305)
中野 摩耶
《新刊紹介》金沢みどり編著『学校司書の役割と活動:学校図書館の活性化の視点から』 (69-6:2018.3: 361)
中村 健
《新刊紹介》保坂睦『はじめての電子ジャーナル』 (69-5:2018.1: 307)
中村 由布
《新刊紹介》高橋恵美子著『学校司書という仕事』 (69-3:2017.9: 187)
鎌田 均,家禰 淳一,常世田 良,孫 誌衒,中村 恵信,志保田 務
能動的図書館サービスモデル,エンペディッド・ライブラリアンをめぐって:アメリカにおける展開と日本における同様事項の追究<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 118〜124)

川瀬 綾子,西尾 純子,村上 泰子,北 克一
教育の情報化時代の「チームとしての学校」と学校図書館の役割<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 140〜150)

野間口 真裕
《新刊紹介》日本図書館情報学会研究委員会編『メタデータとウェブサービス』 (69-3:2017.9: 186)

日置 将之
研究活動のさらなる伸展を目指して (69-1:2017.5: 53〜54)

福井 佑介,川崎 良孝
《論文》アメリカ図書館協会『戦後公立図書館基準』(1943年)の成立過程:量的基準を中心に (69-6:2018.3: 326〜339)
藤井 兼芳
2017-2018年度役員選挙結果 (69-1:2017.5: 61〜62)
藤井 美華子
《報告2》いきいきライフ応援サービス:県内に広がる音読の輪<特集・2016年度図書館学セミナー> (69-1:2017.5: 18〜25)
舟田 彰
《報告1》地域包括ケアシステムと図書館:”認知症の人にやさしいサービス”の現状とこれから<特集・2016年度図書館学セミナー> (69-1:2017.5: 11〜18)

米谷 優子
《書評》小林康隆編著;日本図書館協会分類委員会監修『NDCの手引き:「日本十進分類法」新訂10版入門』 (69-4:2017.11: 255〜256)
前川 敦子
《座標》「連携」をめざすヒント (69-1:2017.5: 1)
前川 敦子
充実した『図書館界』を目指して (69-1:2017.5: 52〜53)
前川 和子,常世田  良
若手あるいは中堅の書き手への応援 (69-1:2017.5: 54〜55)
園田 俊介,前川 和子,山田 美雪,志保田 務
埋もれた自館関係資源の発掘と,館史公開,発刊への運び<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 151〜158)
前田 章夫
2017年度事業計画等の提案にあたって (69-1:2017.5: 49)
前田 章夫
《座標》知的障害のある人の図書館利用 (69-3:2017.9: 169)
松井 純子
事業計画・予算案の提案説明 (69-1:2017.5: 50〜52)
松井 純子
日本目録規則改訂素案(新NCR)の検討<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 125〜133)
松岡  要
《エコー》図書館の自律性保障の制度 (69-1:2017.5: 48)

南 亮一
テーマ設定の趣旨<特集・2016年度図書館学セミナー> (69-1:2017.5: 2)
南 亮一
テーマ設定の趣旨<第58回研究大会シンポジウム> (69-2:2017.7: 80)

村上 幸二
《エコー》アジア太平洋図書館情報学会日本支部の設立と『Journal of LISSASPAC Japan=アジア太平洋図書館情報学会日本支部誌』 (69-4:2017.11: 261)
村上 幸二
《論文》融合方式による学校図書館メディア活用能力育成の実践的考察-小学校国語科における指導と評価との関連を中心に- (69-5:2018.1: 288〜299)
川瀬 綾子,西尾 純子,村上 泰子,北 克一
教育の情報化時代の「チームとしての学校」と学校図書館の役割<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 140〜150)
村上 泰子
《エコー》「マルチメディアと図書館」研究グループ20周年記念論文集の発刊にあたって (69-3:2017.9: 189)
村田 修身
《エコー》図書館の「経営」論について (69-6:2018.3: 362)

森井 理恵
《論文》看護基礎教育機関の図書館における利用者教育:効果的な情報リテラシー教育の要件からの検討 (69-4:2017.11: 235〜250)

薬師院 はるみ
《エコー》図書館政策の論じ方:2017年フランス大統領選挙にみる政策論争の展開と前提 (69-3:2017.9: 188)
鎌田 均,家禰 淳一,常世田 良,孫 誌衒,中村 恵信,志保田 務
能動的図書館サービスモデル,エンペディッド・ライブラリアンをめぐって:アメリカにおける展開と日本における同様事項の追究<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 118〜124)
家禰 淳一
《座標》電子書籍の今 (69-6:2018.3: 325)
園田 俊介,前川 和子,山田 美雪,志保田 務
埋もれた自館関係資源の発掘と,館史公開,発刊への運び<第58回研究大会グループ研究発表> (69-2:2017.7: 151〜158)

吉成 信夫
《報告2》子どもの声は未来の声:本がひととまちをつなぐ<第58回研究大会シンポジウム> (69-2:2017.7: 94〜102)